MENU

ごんのかみ ともこ

【保有資格】


整理収納アドバイザー1級


エニアグラムおかたづけ士®︎アンバサダー





写真整理アドバイザー


オフィス環境診断士2級


つっぱり棒マスター


【プライベート】


東京都世田谷区在住


結婚14年 夫の転勤と共に各地満喫


(名古屋→宇都宮→岡山→福岡)





出産後は子育てに専念


長女の成長を機に


世田谷区実家近くに
中古マンションを購入


現在に至る





2019年11月 整理収納アドバイザー1級取得


2020年 1月 福岡にて活動開始


2021年 4月 東京に転居し充電期間


2022年 6月 東京にて本格的に再開


ouchirelaxスタッフとしても活動開始





【活動実績】


訪問サポート 240時間以上


(アシスタント活動含む)





世田谷区こども・子育てつなぐプロジェクト参加


こそだてひろばきぬたまの家さんにて
セミナー開催


公式LINEでは、限定クーポン


行動したくなる”メルマガを5日間配信中。


各種募集についても

公式LINEからのお申込みを優先していますので、


良かったら追加してください!

エニアグラム「性格タイプ」基本講座開催します

片づけも子育てもラクになる“自分のトリセツ”

エニアグラムがわかる『基本講座』2026年5月に開催決定

片づけがうまくいかないのは、
「やる気が足りないから」?

子どもへの声かけも、
これでいいのかな…と迷ったりしてませんか?

実はそれ、
“性格タイプの違い”が関係していることがとても多いんです。

今日は、そんな「自分を知るヒント」になる
エニアグラム講座のご案内です🌿

東京都世田谷区近郊で実際にご訪問する整理収納アドバイザーです。
二子玉川や砧エリアを始め東北沢・浜田山など近郊でお申込頂いています。

エニアグラム気になっていました!

ありがとうございます!
ずっとリクエストいただいていたのに開催できていなかったんですよ💦

目次

エニアグラムとの出会い

少し、私とエニアグラムの出会いについて♥
エニアグラムと出会ったのは、おおのよりこさんとの出会い

よりこさんとの出会いを語りだすと延々続いてしまうので(笑)、また別に記事にしますね。

かたづけで困っている時、
「捨てられない」
「決められない」
「頭がパニック」
そんな状態なことが多いのでは?

私もそんなころがありました。
そう


これらお悩みの根本は、考え方の違い

同じ捨てられないでも、
実は深掘りするとみんな理由が違う!

私がかたづけのプロとして、
お客さまにベストなご提案をするために
このエニアグラムを超々生かして
ゴールを設定、また声かけをしています。

最初は疑心暗鬼だったのに、
気づけば講座まで開くほど
ハマってしまっているw

まさに自分の生活の中でめちゃめちゃ役立てているからこそのハマり!

エニアグラムで 解決すること

この講座では、
単に「タイプを知る」だけではなく、
日々家族との暮らしがラクになるヒントを沢山お届けします

✔ 自分のタイプがわかる
 →「なんで私はこうしちゃうんだろう」
   が言葉になる!

✔ 子どもや家族との関わりがラクになる
 →イライラの理由がわかるようになる!

✔ 片づけが続くようになる
 →自分に合わないやり方を手放せるように!
  インスタの憧れ収納より自分に合った収納

片づけって、方法だけじゃなくて
“その人の性格に合っているかどうか”が
すごく大事なんです。
とはいえ、どんな効果があるのかなんて、最初はわからないよね

なので簡単にまとめてみました☆

こんな方におすすめ!

✔ 片づけてもすぐリバウンドしてしまう
✔ 子どもへの声かけに自信がない
✔ 家族がなかなか協力してくれない
✔ 自分のことがよくわからない
✔ 頑張っているのにうまくいかない

ひとつでも当てはまった方は、
この講座がヒントになるかもしれません🌿

わっ、結構当てはまる・・・!

ひとつでも共感するお悩みがあるなら、ぜひ受けてほしい講座!

らくとらしさの基本講座 詳細

【日時】5/15(金)、5/29(金)、6/12(金)
    全3回 各10:00-12:00
【場所】オンライン(Zoom)
【時間】約2時間×3回
【料金】48,000円
【定員】5名
〈講座前もしくは期間中に別途性格タイプ診断を受けて頂きます(別途診断費用5,500円がかかります〉

▼お申し込みはこちら
#エニアグラム #性格タイプ診断 #9タイプ #かたづけ方は性格によって違う

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次